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プロフィール&エッセイ | |||
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![]() | NHK趣味悠々に、丹羽隆志が2006年9月7日〜10月26日 全8回シリーズで出演しました。 テーマは「中高年のための 楽しいサイクリング生活入門」、毎週木曜日放送、翌週木曜日再放送です! ■放送: NHK教育テレビ/毎週木曜日 午後10時〜10時25分 ■再放送: 教育テレビ/翌週木曜日 午後0時30分〜0時55分 ■講師: 丹羽隆志 生徒/藤岡 弘、奥山佳恵 第1回 自転車生活を楽しもう 9月7日放送/9月14日再放送 第2回 シティーライドで町並み再発見 9月14日放送/9月21日再放送 第3回 自分流の自転車&道具選び 9月21日放送/9月28日再放送 第4回 のんびり3時間走ってみよう 9月28日放送/10月5日再放送 第5回 坂道らくらく走行テクニック 10月5日放送/10月12日再放送 第6回 オフロードを走ろう 10月12日放送/10月19日再放送 第7回 遠くの街で走ってみたい 〜自転車運搬ABC〜 10月19日放送/10月26日再放送 第8回 自転車で一泊旅行してみよう 10月26日放送/11月2日再放送 番組と併せてテキストも出版されました。 http://www.nhk-book.co.jp/syumi/ |
| 中高年のための楽しいサイクリング生活入門
(NHK趣味悠々) |
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| 【やまみちアドベンチャースタッフ】 |
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山崎守(やまざき まもる) テレマークスキー初代全日本チャンピオンの滑りは、はっきりいってニワの憧れ。オフトレ用にMTBを始め、今やすっかりMTBの虜に。主に自宅から近い奥武蔵や東秩父のシングルトラックを開拓するなど、雪の無い週末は必ず、MTBに乗る。札幌生まれで、現在は北埼玉在住。 ◆スタッフ山崎はどんな人?◆ 山崎守インタビューへ |
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小玉清司(こだませいし) 周囲から師匠と慕われ、勢い余って自転車の布教(普及?)活動の御柱的存在で、分かりやすい説明と指導力はピカイチ! その指導要項は奥様への自転車洗脳で培ったものというウワサも? 学生時代からのサイクリングキャリヤは筋金入り! ◆スタッフ小玉はどんな人?◆ 小玉清司インタビューへ ◆小玉清司のブログはこちら |
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新美吉人(にいみ よしと) 生まれも育ちも浅草の江戸っ子バイカー。BMXライダーとして名を馳せ、現在はその普及にも努める兄貴分的存在だが、MTBで自然の中を走りながら、アドレナリンを撒き散らすのが特徴。平日はロードバイクでスノーボード関係のオフィスへと通う日々。顔は怖いがホントはいいヤツです、多分・・・! ◆スタッフ新美はどんな人?◆ 新美吉人インタビューへ |
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石渡康(いしわたり やすし) 数年前にモータージャーナリストからサイクルジャーナリストに転向。今ではポルシェよりもMTBの方が楽しい!と言っています。自転車でダイエットに成功した話も聞き逃せません! ◆スタッフ石渡はどんな人?◆ 石渡康インタビューへ ◆石渡康のブログはこちら |
| 徳田伸一郎 (とくだ しんいちろう) 作成中 |
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Qたろう(うえやまQたろう) HP管理人(通称・秘書Q)という実権を握るエライ人。下り坂とゴール(ビールともいう!)が近づくと、途端に目が輝き、気がつくと先頭を走っているゲンキンなキャラ。走りっぷりも飲みっぷりも、一言でいうなら先行逃げ切り型(逃げ切ってるかどうかは???)。。 |
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〜やまみちアドベンチャーの考え方〜 |
いつまでもMTBを楽しむためにはフィールド(道)への配慮や、同じフィールドを共有するハイカーなどの存在を、十分に考えて行動する必要があります。やまみちアドベンチャーではこんなことを提案します。 |
| ■ハイカーに会ったら止まって挨拶しましょう。 ハイカーにとって、マウンテンバイカーとすれ違うことは、どのくらい怖いと感じるか、考えたことはありますか?こんな実験をしてみましょう! ■この道は誰のもの? 道普請について考えましょう。 MTBで走る道は誰のものか、そんなことについて考えたことはありますか? アメリカなどにはない、日本独自の考え方がそこにはあります。黎明期の日本では、MTB自体の存在をいい意味でアピールすることが必要なのでは? これからのMTBの方向性も、考えてみたいと思います。 ■フィールドを荒らさない走り方をしましょう ブレーキのかけかた次第では、路面に跡が残り、それが重なると、雨水が流れたりして、どんどんえぐれていってしまいます。テールスライド(後ろブレーキをロックさせた状態でタイヤをスライドさせること)、激坂下り、丸太でできた階段の下りなどは、明らかに路面を荒らします。少しでも路面に優しい走行方法をちょっと意識してみましょう。 ■自然の中を走行するときのウエアは? レーシングジャージではないけれど、しっかりと存在感のある色使いのものをオススメします。ハイカーにアンケートをとったところ、山の中ですれ違うときにレースをイメージさせるウエアを着ている人=速そうで怖い、となることが多いそうです。 |
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<<GPSを特別価格で購入可能となりました !>> ボクが自転車で走りたい道、というのはあるイメージがある。人の暮らしが見えたり、生身の人と挨拶を交わせる道だ。今どきの多くの道は、クルマという閉鎖空間が行き交うために造らがち。そんなこともあって、ボクが好んで走るのは、クルマ用(主に)の標識がない道=交通量が少ない=見つけにくい コンビニがない道=交通量が少ない=見つけにくい ガイドレールがない道=交通量が少ない=見つけにくい となる。 そんなコースをガイドブックで紹介しているわけだけれど、紙の地図だけでこれをたどるのは、かなりのスキルを要する。そんな狭き門を、うんと広く、そして楽しくしてくれるのがGPS! ハンディGPSの定番モデルをリリースするGARMIN社の日本総代理店の「いいよねっと」の販売を行うOBTさんの協力を得て、GPSを特別価格で購入可能となりました。 ご購入、お値段はメールにて(info@yamamichi.jp)お問い合わせください。 |
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| BIKE | ||||
| “やまアド号”ルーフキャリヤはこれ! MTBをルーフにどっさり積んだニワの“いすゞ・ビッグホーン”は、ツアーの集合地点などで目印となっているワケですが、キャリヤ自体がぐらついたり、フロントフォークの取り付け具合がイマイチ…、ということで“TERZO”の新しいキャリヤに交換。ベースバーとアタッチメントの取り付けもガチッとした感じでGOOD! ディスクブレーキを装着したMTBの積み込みもOKなのもGOOD!! パワーアップしました“やまアド号”で、あっちこっちに出没しまっす! フット(EF14BL):11550円、バー(EB3):5775円、ホルダー(EH229):4725円、サイクルアタッチメント(EC21)16800円 http://www.piaa.co.jp |
![]() このクルマとルーフのどっさりMTBが、ツアー集合場所の目印 |
![]() ディスクブレーキのキャリパー部分も緩衝しないのが○。 ガチッと固定されるのも◎ |
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Yamamichi Adventure since 2001.1.1 Prodeced
by Takashi Niwa, Link Free